ようこそ、KAGOLABOの日常へ。
ブランドページでは少し真面目な話をしていますが、
実際のKAGOLABOは、
「面白そうだからやってみよう。」
そんな好奇心の積み重ねでできています。
AIを試したり、
新しいデザインを考えたり、
旅の計画を立てたり、
歴史を調べたり、
時には失敗したり(笑)。
このページでは、
そんなKAGOLABOの「実験」の様子を少しだけのぞいてみてください。

ももラボ研究日誌
最近KAGOLABOに仲間入りした、
白桃の小さな案内人。
まだ設定も成長途中。
岡山生まれなのか、
鎌倉へ流れ着いたのか、
実は誰にも分かりません(笑)。
これから旅を重ねながら、
少しずつ成長していく予定です。

そして、ももラボは相棒を見つけました。鎌倉では絶対に外せない、鳩(ハト)です。

そこでAIに4コマ漫画を作ってもらいました。

こんなくだらないことを真剣に考えて楽しんでいます(笑)
AIとの付き合い方
AIの時代だからこそ、自分の足で確かめる AIによって、情報を集め、整理し、形にすることは、これまで以上に簡単になりました。
だからこそKAGOLABOでは、実際にその場所へ行くこと、自分の目で見ること、自分の足で歩くことを大切にしています。
・旅先で見つけた風景。
・現地に残る史跡や石碑。
・歩いて初めて気づく道や地形。
・そこで感じた空気や、小さな発見。
そうした一次情報をKAGOLABOの土台にして、AIは調査の補助や情報整理、地図・インフォグラフィック・映像などの表現に活用します。
AIに現地体験を代わってもらうのではなく、現地で得た体験をAIの力でもっと深く、もっと分かりやすく届ける。
それが、KAGOLABOのAIとの付き合い方です。

このページについて
KAGOLABOは、
「知的好奇心を形にする実験室。」
だから、
完成した作品だけではなく、
途中経過や試行錯誤も大切にしています。
今日の実験が、
明日の作品につながる。
そんな研究ノートのようなページとして、
これからも少しずつ更新していきます。

実験に失敗はありません。
「面白い」が一つ増えたら、それはもう成功です。
KAGOLABO実験室の制作記録
YouTube動作作成

